PAGE TOP

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

381の顔~日常編

前回は、「男前381」について取り上げました。でも、それが381のすべてではありません。

人間でも、四六時中、24時間「ハンサム」でいられては少々気持ちが悪い。というか、普通の生活が営めません…
男前は男前でも、普段ふと見せるたるんだ姿や、ぶさいくな姿があってこそ、人間ではないでしょうか。
そのギャップがあってこそ、「ハンサム」も輝くような気がします。

もはや何を語っているのかよくわかりませんが、381を撮っていて、人間と同じなんだなと思う瞬間が多々あります。
そんな381の個性的な「顔」を取り上げます。

DSC_0019愛嬌
少々お疲れ気味の381。何となくヌボーと顔を傾けた姿が愛らしい。
何かにぶつかったのでしょうか、おでこには小さな傷があります…

DSC_0182小太り気味
光線の状態や、使用するレンズ、アングルの設定で、381の姿も様々に変化します。
これはやや下膨れ気味、「瓜ざね顔」の381です。凛々しい381とは対照的な顔です。

DSC_0215-2孤独そっとしておく
人目につかない林を走る381。孤独なランナー、ふくれっ面の381です。
下手に触らず、そっとしておいた方がよいでしょう…

DSC_3738-2放心状態
放心状態の381。もはや方向幕も真っ白です。
相当お疲れのようで、視点も定まっていないような…


CSC_2116-2働く381
いろいろあっても、それでも頑張る381。 そんな顔をした画です。
どこまでもまじめに走り切る姿がgoodです。

最後に、自分の一番好きな381です。
ハンサムであろうとなかろうと、ただ一徹に目的地に向かって走る姿。
これこそが、381最上の男前ではないでしょうか…
CSC_1214^2



スポンサーサイト
[ 2015/07/02 01:25 ] 山陰本線 | TB(-) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する